pi · Claude Code · CLI

エージェントが各クライアント・プロジェクト・タスクにどれだけ作業したかがわかります。かかったコストも。

クイックスタート

shell
npm install -g kankaku
kankaku setup

その後、kankakuを実行するとダッシュボードが開きます。

kankaku
$ kankaku today
site  tasks 3  wall 32m  work 24m  wait 8m  $0.82
total  tasks 3  wall 32m  work 24m  wait 8m  $0.82

kankaku CLIの実行例(架空のデータ)

1. インストール

2つのコマンドでインストールと設定。

2. 作業する

kankakuが自動で測定します。piでは新しいプロジェクトのクライアントを聞かれ、Claude CodeではHubのカタログから自動で決まります。

3. データで報告

クライアント・プロジェクト・タスク別の時間とコスト。ターミナルでもHubでも。

プロジェクト単位で働く人のために

クライアント別に納品するフリーランス、スタジオ、チーム向け。AIがどの部分を担当し、実際にどれくらい時間がかかり、いくらコストがかかったかを知りたい人のために。

クライアントとプロジェクト別

すべての分とトークンを、正しい相手に割り振ります。

作業時間と待機時間

エージェントが作業した時間だけを数えます。待たせた時間は数えません。

セッションとタスク

単発のプロンプトから、納品したタスクまで、履歴付きで。

サブエージェントも正確に

同じ時間を二重に数えません。

ビジネス用の1つのダッシュボード

Hub: クライアント、プロジェクト、タスク、傾向。自己ホスト型。

エクスポートして判断

請求書作成やレポートのために、CSVかJSONで。

Engramでもっと便利に

Engramを使っていれば、Hubも何をしたかを伝えます。

Engramについて詳しく

利用可能 kankakuはnpmで公開中。

ライブデモ

架空データの読み取り専用Hubを試せます。何をしても保存されません。

メールアドレス
demo@kankaku.io
パスワード
demokankaku